米国の株価の乱高下が激しい


米国株の値動きが激しくなっています


大きく上げて大きく下げる

5月4日の米国のダウ平均株価は
FRBのパウエル議長が
0.75%の利上げの可能性は低いことを
示唆したため、安心感が広がり
932ドルの大幅株高となりました。

一方で、5月5日のダウ平均株価は
1063ドルの大幅株安となりました。

NASDAQは2年2か月ぶりの
大きな下げ幅となりました。


積立投資の約定日に安く買えそう

5月6日は、積立投資の約定日なので
安く買えそうでよかったです。

ここからさらに値下がりしたら、
臨時で買い増しをしたいと思います。

長期投資なので、今から5年後10年後には
今より株価が上がっている可能性が高いと思います。
しかも、円安も進むと思うので
外貨建の資産はさらに増えそうです。

にほんブログ村 投資ブログへ

コメント